インド音楽を生で デバシシュ・バタチャルヤ 8月に来日公演
たまには生のインド音楽はいかが?
インド古典音楽の新たなる巨匠、
デバシシュ・バタチャルヤ(Debashish Bhattacharya)が8月に来日します。
デバシシュ・バタチャルヤは、
本人が改造・開発した3本のスライド・ギター・セットをつかい、
シタールのような音色を奏でる、まさに新たなるインド音楽の巨匠。
日本では、タブラ(弟)、タンプーラ(妻)とのトリオでの公演を予定しています。
デバシシュ・バタチャルヤ 来日公演
Asahi Cafe Night<improvisational session with Saicobaba>
2010年8月15日(日) 東京・浅草アサヒ・アートスクエア
16:30開場 / 17:30開演
デバシシュ・バタチャルヤ単独公演
2010年8月24日(火) 東京・座・高円寺2
18:30開場 / 19:00開演
SUKIYAKI MEETS THE WORLD(富山県南砺市 円形劇場ヘリオス)
2010年8月20日(金)~22日(日)
富山県南砺市・円形劇場ヘリオス
簡単なキーワード検索でチケットチェック!→@電子チケットぴあ
デバシシュ・バタチャルヤの使用する1本目のギターは“チャツランギ”と呼ばれる、
音色の太い24弦のもの。
2本目は“ガンダルヴィ”。
スライド・プレイに最適の長いネックを持つ14弦です。
そして3本目は“アナンディ”。
4弦のウクレレ・タイプのスライド・ギター。
これら個性的な楽器は3本ともインドの伝統楽器に、
西洋のギターの特徴を取り入れたという現代インド音楽の巨匠ならではのもの。
ライブのあとは、カレーを食べに行きたくなるかも!?
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2010年7月26日|
カテゴリー:来日海外アーティスト



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