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レイナード・スキナード(Lynyrd Skynyrd) 動画
レイナード・スキナード(Lynyrd Skynyrd)は日本ではマイナーなイメージですが、
アメリカではいまだに根強いファンが多いようです。
オールマン・ブラザーズ・バンドと並ぶ『サザン・ロック・バンド』として、
1970年代に人気は絶頂に!
そんな時にロニー・ヴァン・ザント(Vo.)、スティーヴ・ゲインズ(G.)、
キャシー・ゲインズ(Back Vo.)などの主要メンバーが飛行機墜落によって死亡。
ロニーの弟、ジョニー・ヴァン・ザントがVo.としてバンドを再結成しますが、
レイナード・スキナードのヴォーカリストは、やっぱりロニーでしょう。。。
レイナード・スキナードの曲で一番有名なのは、
この曲、Sweet Home Alabamaでしょう。
ロニー・ヴァン・ザントは、バンドメンバーと比べても背が低く、
決して2枚目とはいえませんが、
シークレットブーツを履いて背を高く見せるようなことはせず、
むしろ裸足でステージに立ちます。
そしてなにより、そのオーラ、カリスマ性が感じられますね。
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アマンダ・マーシャル(Amanda Marshall) 動画 LIVE
アマンダ・マーシャル(Amanda Marshall)は、カナダ出身の実力派ヴォーカリストです。
初めて彼女のアルバム「アマンダ・マーシャル」を聴いたときは、
迫力と表現力、そしてその実力にすっかり虜になってしまいました。
アマンダ・マーシャルは日本ではあまり知られていないため、
DVDも日本では発売されていません。
(取り寄せてはもらえると思います。)
そんなアマンダ・マーシャルの歌声を多くの方に聴いてほしい!と思い、
今回は、アマンダの動画を探してみました。
まずは、「If I Didnt Have You」。2枚目のアルバム、
「チューズデイズ・チャイルド」に収録されています。
でも、なんといってもファーストアルバム、
「アマンダ・マーシャル」の1曲目を飾った、
次の曲も鳥肌ものです。
Let it Rain、アマンダ・マーシャルのインタビューが収録されています。
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コールドブラッド(Lydia Pense and Cold Blood) 動画
コールドブラッドは、ヴォーカルのりディア・ペンスを中心とした、
ファンキーなバンドです。
のちにLydia Pense and Cold Blood(リディア・ペンス&コールド・ブラッド)となりました。
72年のサードアルバム「ファースト・テイスト・オブ・シン」は、
プロデューサーにダニー・ハザウェイを迎え、
ファンク・ロックな演奏&りディアのパワフルヴォイスが乗っかります。
コールド・ブラッドは76年にバンドはいったん解散しましたが、
現在、Lydia Pense and Cold Bloodとして再結成。
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ニッカ・コスタ (Nikka Costa) 動画
ニッカ・コスタ(Nikka Costa)は、
2001年にアルバム『Everybody got their something』で本格デビューしました。
デビュー当時は、女レニー・クラビッツや、ジャニス・ジョプリンの生まれ変わり、
などと言われていましたが、
そのパワフルで、リズミカル、そして60~70年代を思わせる彼女の音楽が、
聞いた人々にそんな印象をあたえたのでしょう。
こちらは、まさにジャニスを思わせるブルースナンバー、
「When My Man Cries」です。
2008年にリリースしたアルバム、「ペブル・トゥ・ア・パール(Pebble to a Pearl)」も、
70's風の印象を受けます。
雰囲気としては、次の動画をみてみてくださいね♪
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Free (フリー) 動画
Free(フリー)は、1967年に結成されたイギリスの伝説的バンドです。
シンプルな曲調に、ポール・ロジャースのヴォーカルが映えます。
派手さはありませんが、その渋さが、聞けば聞くほど味わい深いバンドです。
Freeの初期のメンバーは、
ポール・ロジャース(Vo)、ポール・コゾフ (G)、
アンディ・フレイザー(B. Key.Vo)、サイモン・カーク(Ds)の4人。
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CHICKENFOOT(チキンフット) ライブ動画
CHICKENFOOT(チキンフット)のライブ動画が、
早くもYouTubeにUpされています。
デビューアルバム発売前の5月14日のシアトルでのライブを皮切りに、
北米ツアー中のチキンフットですが、
ライブの様子がすでにいくつかアップされています。
ロックンローラーが集まったチキンフット、
ライブでは、こんな曲も↓↓↓
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Gov't Mule ライブ動画 ウォーレン・へインズ
Gov't Mule(ガヴァメント・ミュール)は、
The Allman Brothers Bandのギタリストである、
ウォーレン・へインズが中心のブルース・ロックバンドです。
重たいうねりのあるGov't Muleのサウンド、ウォーレンの重みのある歌声、
管理人が大好きなバンドの1つです。
上の動画、曲は「Just Got Paid」。
静かになる部分のグルーヴ感がなんともたまりません(^^)
ベーシストは今は亡きアレン・ウッディのころのライブです。
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ジャニス・ジョプリン Janis Joplin 動画
ジャニス・ジョプリン(Janis Joplin)の歌声を始めて聞いたとき、
「命を削って歌につぎ込んでいるようだ」
という印象を持ちました。
管理人がジャニスの曲の中でも好きなのが、
Peace Of My Heart:邦題「心のカケラ」です。
ジャニスの歌声を聴くと、なぜか胸がしめつけられます。
パワフルなのに、どこか物悲しくて、切ないような、苦しいような・・・。
今ではなかなか入手が困難ですが、
ベッド・ミドラーが演じた、ジャニス・ジョプリンをモデルにした映画、
ローズ
も、
ハチャメチャでありながら、純粋であるジャニスを私たちに伝えています。
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Little Feat リトル・フィート ライブ動画
Little Feat(リトル・フィート)の女性ヴォーカリスト、
ショーン・マーフィーが脱退したことは、数日前にお伝えしましたが、
(→リトル・フィートのヴォーカル、ショーン・マーフィー脱退)
ショーン・マーフィーのパワフルなヴォーカルをYouTubeで見つけましたので、
ご紹介です。
Little Feat『Cold Cold Cold』
ハスキーでパワフルなヴォーカルが管理人の好みです(^-^*
ショーン脱退後のリトル・フィート、
今のところは、メンバー補充はせず、活動を続けているようです。
ブラック・クロウズ(The Black Clowes) ライブ動画
ブラック・クロウズ(The Black Clowes)から生み出される、
グルービーな音楽たち。
実力派のアメリカンロックバンドとして人気のブラック・クロウズですが、
「ウマイ」だけにとどまらないグルーブ感が、
ツウに人気の秘密ではないでしょうか?
そんなブラック・クロウズ(The Black Clowes)の、
管理人おすすめライブ動画がコチラ↓
「Cursed Diamond」
スローナンバーですが、熱いロックです(^-^*


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